ブログ執筆環境パソコン編:中古デスクトップPCとディスプレイが激安でおすすめ。core i3, i5搭載・省スぺースが狙い目、失敗しないための選び方と相場

ブログ執筆環境中古デスクトップPC激安おすすめcore i3, i5選び方と相場


先日、自宅でのブログ執筆環境を向上させました。

具体的には自宅のPCのスペックアップとマルチディスプレイ化が主な変更点です。

中古のデスクトップPCと中古ディスプレイ二枚を購入し、コストをかなり押させつつ効率的なブログ執筆環境が整ったので紹介しておきます。

ぶっちゃけ、中古デスクトップPC+中古ディスプレイってかなり激安でおすすめです。
型落ちビジネスモデルの中古デスクトップPCを狙えば、失敗するリスクも少ないです。

ブログ執筆や、ブラウジングなどの低負荷作業用のPCなら中古デスクトップで十分。

今回、人柱覚悟で購入した中古デスクトップPCはLenovo m92という小型ビジネスモデルデスクトップPCでした。

最近の相場で考えると、中古デスクトップPC(Windows 10, 64 bitモデル)とディスプレイ2台で15000円くらいの予算で十分そろいます。

失敗しないポイントは、

・core i3またはi5搭載

・型落ち高性能のビジネス向けモデル

・省スペースの小型デスクトップPC

・SSD換装は必須

ただしノートPCはおすすめしません(理由は後述)。

本記事では、中古のデスクトップPCに焦点をあてて、パソコンでの自宅でのブログ執筆環境を向上を向上させるポイントを整理しています。

ちなみに、今回のデスクトップPCの導入に伴い、いままで利用していたノートPC(Thinkpad edge e135)はCloudreadyをインストールすることによりChromebook化しました。

これについての感想も後述しています。


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自宅でのブログ執筆環境(PC)を改善したかった


冒頭で書いたとおり、先日自宅のブロク執筆環境の改善を目的に、PCを購入しました。

もともとは2012年ころに新品で購入したThinkPad edge e135という超エントリークラスのノートPCをメイン機として愛用していました。

かなりスペックは低いのですが、元気に動いていたのでSSD化したりwindows 10化したりしていました。
かなり愛着はあります。

SSD化しているため起動は早く、Chromeのブラウザを立ち上げて作業するのは許容範囲。

でも、タスクマネージャーで確認すると、CPUの使用率が常に99%となってしまいます。

複数タブを開くとかなりもたつくため、記事を書きながらちょっと調べものをするためと動作がもっさりしてしまいます。

ブログの本文執筆や投稿はなんとかできるのですが、パタくそなどの割と思いサイトから写真を選んでDLしようとすると読み込みに恐ろしいほど時間がかかるのです。

出先でブログ記事の下書きを執筆するのはタブレットやスマホで十分です。

最近は中古PCの相場の下がっており、特にデスクトップモデルだと、ビジネス型落ちで旧世代のCore i3やi5を搭載したものが、激安で出回っています。

この際、コスパを考慮してデスクトップPC、それも、型落ちの中古PCを購入しようと決めたのです。


こちらの記事も

ブログ執筆環境に十分なPCスペックって?


私のように主な用途がブログ執筆、画像処理といった程度であれば、ぶっちゃけ高スペックなPCは不要です。

有名ブロガーさんなんかがMacbookProやSurfaceで格好良く、カフェとかで記事を書いているかもしれませんが、弱小ブロガーや副業ブロガーは、そんなにお金をかけるべきではありません。

もちろんゲームやYoutube用の動画編集をするなら高性能なPCが必要ですが、ブログに関しては、必要なPCスペックは限定的です。

ブラウザが快適に動作して、テキストエディタや、Office系のソフトがサクサク動けば十分です。

具体的には、

・windows 10

・メモリが4GB程度

・CPUはCore i3やCeleron以上

といったエントリークラスの性能があれば問題なし。

最近のPC相場から考えたら5万円も出せば、ブログ運営に十分なノートPCが新品で手に入るでしょう。



自宅でのブログ執筆は中古デスクトップPCで十分なのは間違いない


上述のように、5万円もあればブログ運営に必要なノートPCを購入することは可能です。

それにも関わらず、今回私は、中古のデスクトップPCを購入することにしました。
理由は、大したものではありません(以下)。

・現在メイン機のThinkPad edge e135がまだ元気なため、「自宅の」ブログ執筆環境を強化したい

・弱小ブロガー故に、ブログのため「だけ」にに5万円の投資をケチったwww

・マルチディスプレイをブログ執筆環境にとりいれたかった

・中古PCに興味があったので人柱覚悟で試しに購入したかった

というわけで、今回購入した中古デスクトップPCのスペックがこちら↓

【Lenovo thinkcenter m92p】

  • メモリ4GB
  • CPU Intel core i5 (第3世代)
  • SSD 120 GB (+3500円)
  • windows 10 64 bit
  • キーボード、マウス、Office無し
  • ACケーブル新品(+350円)
  • 購入店:秋葉ホビー Yahoo!shopping店


本体価格と、送料、SSDとACケーブルの追加料金で合計13400円(更に約2000ポイント還元!)という激安中古デスクトップPCです!

core i5の第3世代やm92pは2012年のモデルですね!

8年落ち。

ちょっと古く感じるかもしれませんが、こういったビジネス向けモデルのデスクトップPCはかなりきれいに使用されているケースがほとんどです。

また、第3世代とはいえcore i5を搭載したミドル〜ハイエンドモデルですので、ブログ執筆用としては十分すぎるスペックになっています。

すくなくとも、現在のメイン機Thinkpad edge e135とは比べ物にならない。

このレベルが10000円とちょっとで手に入るんですから、自宅用ブログ執筆なら中古デスクトップPCで十分なのは明らかですねー。


中古で購入したlenovo thinkcenter m92p開封の儀と感想


んで、実物はどうだったん?ってことで開封の儀です。

Yahoo!shoppingのレビューも高めで、ビジネス向けモデルってことで安心材料はあったのですが、やはり実物が届くまでは少し心配でした。

結論を言うと、大満足。
まじで、新品のPCを買う意味を見失いそうですわ。


こちら届いた状態です。
きれいなダンボールで、ちゃんと「精密機械」のシールがついていますね。




緩衝材もしっかり使って、丁寧に梱包してあります。




ACケーブルもちゃんと新品が同梱されていました。



んで、肝心の本体です。
じゃーーん。

なんと。




超きれいです。
まさに美品。

ほとんど目立った傷もなく、清掃も行き届いています。
まったく、使用感がない…。



ブログ執筆用のデスク代わりにしている、ステンレスラックに設置したところ。↓




省スペース型のデスクトップPCなんでコンパクトです。
(もっとコンパクトなm92p tinyとかもありますが、予算の都合上今回は断念)

もともとはWindows 8 Professionalがインストールされたもでるだったようですね。
それなりの大手企業にリース、使用されていたものかもしれません。



本体内部も誇り一つないくらい、しっかりと清掃されています。
最近の中古PCショップは良い仕事しますねー。



SSD換装も注文通りです。

「LITEON」のSSDが装着されています(ちょっとよく知らないメーカーです)


メモリは4GBです。
m92pはメモリスロットが2つありますが、4GB x1でとりつけられているので、もう一つ増設可能ですね。

2GB x2じゃないんところが良心的です。


ちなみにCRISTAL DISK INFOでSSDの状態を確認したら起動回数「7回」となっていました。

真面目に新品を取り付けてくれたようです。
ありがたい。

んで、肝心の使用した感想はというと、ぶっちゃけブログ執筆の効率が劇的に改善されました。

・PC起動が3秒弱くらい

・PCでシャットダウンが4秒くらい

・Chromeのタブを複数開いてもCPU処理が99%にならない

・パタくそやPixabayといったフォリー画像素材サイトでのロード時間がほぼなくなった

・StackEditの起動が一瞬

・タブレットからのChrome remote desktopの接続が爆速、操作がスムーズ(Thinkpad edge e135を母艦にすると処理速度が遅くて使い物にならなかった)

たった10000円程度の出費でここまでブログ執筆環境が整うなんて、最近の中古PC市場と相場には感謝しかないですよ〜!!


中古デスクトップPCのメリットとデメリット


ぶっちゃけ中古のPCってちょっと怖いですよね?

大丈夫なの?

汚れてんじゃないの?

すぐ壊れるんじゃないの?

ウィルスとか感染してんじゃないの?

なんていう不安もあると思います。

たしかにそういう一面もあるのですが、中古のデスクトップPCに関しては大きなメリットもあります。

それは何よりも「価格が安い」ということです。
一昔前まではパソコンを購入するとなれば20〜30万円の買い物でした。

最近では比較的廉価な5万円未満のもでるもありますが、ある程度性能面で妥協が必要です。

しかし、中古のデスクトップPCなら、もともと高スペックだったビジネス向けモデルが実売価格の10〜20分の1くらいで手に入ったりするのです。

これはかなりインパクト大きいです。

一方で、以下のようなデメリットもありますよね。
ただし対処法を理解しておけば、ある程度リスクを下げることはできます。

中古デスクトップPCのデメリットと対処法

・年式が古いと故障のリスクがある
対処法:故障につながるHDD (SSD)と電源ケーブルは新品を調達する

・使用感や汚れ、傷が気になる
対処法:ユーザーレビューの良い店舗で、美品や良品を購入する

・保証が無いまたは短い
対処法:最悪、保証が受けられなくても諦めがつく価格帯のものを購入する

・スペックが最新ではない
対処法:発売当時にハイエンドまたはミドルエンドといった比較的高スペックなものを選ぶ

・ウィルス感染しているかも?
対処法:購入後にフォーマット、OSのクリーンインストールを行う

上記のデメリットに対する対処をしっかり行えば、ぶっちゃけ中古デスクトップPCは「買い」です。

コスパ面でのメリットがデメリットを軽く上回るでしょう。

故障したとしても15万円のPCを5年使えば年間コスト3万円ですよね。
1万円の中古PCが4ヶ月使えれば、コスト的には同等です。

ただし、後述しますがあくまで「デスクトップ」PCについてです。
ぶっちゃけ中古のノートPCは、素人にとってはデメリットが多いです。


狙い目の中古デスクトップPCと相場:core i3, i5搭載の型落ち高性能・省スぺース・ssd化が失敗しないポイント


ここで狙い目の中古デスクトップPCを整理しておきましょう。

値段につられて、中古の、型落ち、ローエンドPCはを買ったりしてはお金をドブにすてるようなものですし。

中古なのに、新品とほとんど変わらない価格のものに手を出すのもおかしいですから。

前提条件は、ブログ執筆やウェブブラウジング、Office等を使った簡単な文書作成をストレスフリーで行うPCです。

モデルビジネスモデル一択

基本的に中古でデスクトップPCを購入するならビジネス向けモデル一択です。

もちろんゲームや動画編集が目的なら別ですが、ビジネスモデルであれば基本的な性能、拡張性が備わっているからです。

また、業務に支障がないそれなりの高性能な仕様になっているため、ミドル〜ハイエンドの性能を持っている非常にバランスの良いものが多いからです。

会社からPCを使用されたオフィスワーカーが使用している筐体であるため、中古でも丁寧に扱われて状態が良いのが嬉しい特徴です。

相場、予算は10000円前後


中古デスクトップPCの購入をするなら、予算は10000円前後で考えましょう。

予算が20000万円を超えてくると、最新のローエンドPCとの価格差がなくなってきます。

逆に5000円とかになると、状態が良くないものやブログ執筆やウェブブラウジングすらストレスを感じるものに当たる可能性があるからです。

10000円前後の本体に、3000円程度のSSDといった具合で予算を組みましょう。


中古ノートPCはやめておけ


冒頭で少しふれましたが、中古の「ノートPC」は初心者にはおすすめしません。

あくまで中古の「デスクトップ」PCを購入しましょう。

なぜならノートPCの場合、「液晶ディスプレイ部分の寿命」と「バッテリー寿命」があるから。

これらの部品が故障した場合、外部モニタに接続、電源挿しっぱなしで使うことも可能ですが、これでは据え置きのデスクトップPCと同じです。

もちろん修理やバックライト、バッテリー交換も可能なのですが、初心者にはハードルが高かったり、コストがかかったりします。

そのくせ、ノートPCの中古物件は性能の割に、割高です。
デスクトップPCで10000円くらいのものと同等の性能であれば、20000円超えだったりしますから。

だから初心者が中古でPCを購入するなら、デスクトップPCのの一択です。


Core i3またはi5搭載の中古デスクトップPCに絞る


中古PCで、それなりに快適に使用するためには、CPU性能がそこそこ必要です。
具体的にはIntel Core iシリーズを搭載しているものが良いでしょう。

Core i3(第3世代以降)かi5(第2世代以降)くらいがいいですね。

Core i7搭載のものがあればなお良いですが、それなりに価格が高騰します。

新品、現行モデルであれば下位くらすのCPUであるCeleronでも大丈夫ですが、中古で数年前のCeleronとなるとあまり期待できません。

省スペースのビジネスモデルの中古デスクトップPC


デスクトップPCには省スペースの小型デスクトップモデルと、タワー型と呼ばれる大きなデスクトップPCがあります。

タワー型は拡張性があって、PCに詳しい人にとってはいいのですが、普通のひとは小型の省スペースビジネスモデルで十分です。

家庭で使用するなら、置き場所の面からもコンパクトな方がいいでしょう。

lenovoのデスクトップPCの場合、thinktowerと呼ばれるタワー型、think centerシリーズの小型デスクトップがありますが、断然think centerが良いということになります。

ちなみにm92pと同時期に発売されたm92p tinyという手のひらサイズの超小型PCもありますが、これは割高になります。

コスパ重視でを抑えるために中古PCを選択するならおすすめしません。

中古デスクトップPCならSSD化は必須、自分でもできる


注意点として、中古デスクトップPCを購入するなら、必ずSSD換装をしましょう。

間違っても、もともと装着されていた、中古のHDDを使用するなんてことはやめてください。
HDDは、PCのパーツの中で最も早く寿命を迎える部分だからです。

中古デスクトップPC購入と同時に、新品SSDに換装することで、以下のメリットがありますから、絶対にやるべき。

・古いPCでも高速化が安価で可能

・故障しやすいHDDを取り替えることでPCの寿命が伸びる

・ウィルス等、前オーナーの使用に関するリスクがなくなる

ブログ執筆やウェブブラウジングが主な用途であれば、120GBのSSDで十分、3000円程度で購入できます。

購入時にオプションで変更をしてもいいし、デスクトップPCの場合は交換が簡単ですので自分でやるのもありでしょう。




省スペース型落ち激安デスクトップPCおすすめ 【2020年】


2020年時点での、中古デスクトップPC相場を考えながら、おすすめの激安型落ち案件について整理しておきます。

省スペース型、ビジネスモデル、本体予算が10000円くらいまでで、いくつか挙げておきます。

Core i3またはi5搭載のモデルがあれば「買い」です。

Lenovo thinkcenter M92p


Lenovoが2012年に発表した省スペース型のデスクトップPCです。

今回私が購入したのもこれ。

当時としては、レノボデスクトップ最小として売り出されていました。
小さい割にメモリの拡張スロットが2つ、画面出力がVGAとDisplayport対応になっています。

割と人気のあったモデルで、7〜8年落ちで状態の良いものが手に入ります。

Dell Vostro 3800 スリムタワー


幅10 cmくらいのスリムタワー型デスクトップPCです。
core i3の第4世代CPUを搭載したものが、結構出回っています。

HDMI出力も可能。

発売は2015年ですので、美品の入手も容易ですね。

Dell Optiplex 7010 SFF


2012年発売の少し古いモデルです。

SFFとはスモール・ファーム・ファクタの意味で、要するに小さいということです。

HDMI出力は無し、DisplayportとVGA出力ですが、第3世代core i3搭載のものなら、8000円くらいで手に入るため、コスパはかなり良いでしょう。

SSD換装すれば、普通にwindows 10がサクサク動きます。

HDMI出力したければ変換アダプタを買いましょう。

ディスプレイも中古で十分


ちなみに、デスクトップPCを購入するなディスプレイも必要ですよね。
今回、ディスプレイを2台購入し、マルチディスプレイ環境を構築しましたー。

このディスプレイも実は中古で一台あたり1600円ほどで購入したので、記載しておきます。

結論を言うと、PCのだけでなくディスプレイも中古で十分です。

ディスプレイもビジネス落ちが狙い目


世の中は4K対応とかの、高性能かつ大型ディスプレイが人気ですが、ぶっちゃけ高画質のゲームや映画をみたい人以外には不要ですよ。

ブログ執筆程度だったら、クラシカルなアナログ出力(VGA)対応の液晶ディスプレイで十分。
ビジネス向けの15〜17インチくらいのアナログディスプレイが最近では中古市場で投げ売りされています。

うちの会社もそうですが、ディスプレイをデジタル対応の大型モデルに徐々に変更していっています。

この流れにあわせて、ビジネス向けの旧モデルが処分されているのでしょう。

昔と違って、液晶ディスプレイの寿命も長いので、10年以内くらいの物件が1000円台であれば買いです。

憧れのマルチディスプレイが5000円未満で


というわけで、今回、ジャンクワールド(Yahoo!shopping店)にて中古液晶ディスプレイを2台購入しましたー。

HPのLF1711という17インチのものです。

ポイント還元を含めると1500円ほどでした。

丁寧な梱包とたっぷりの緩衝材で、きれいに清掃された美品がきました。





目立った傷もありません。



ケーブルもちゃんとはいっています。



我が家もマルチディスプレイ環境が完成です。




2台で3,000円台!驚きのコスパ!



Think pad edge e135はCloud readyでChromebook化


めでたくLenovo m92pとマルチディスプレイ環境が超低価格で構築できました。

んで、いままでメイン機だったthinkpad edge e135については、CloudreadyをインストールしてChromebook化しました。

Cloudreadyのインストール方法はネット上位に転がっているので、ここでは割愛します。

e135についてはインストール報告を見つけることができず、公式サポートのリストにものっていなかったため不安だったのですが、全く問題なく、インストールできました。

Batterryも無線LANもトラックパッドも正常に認識されて、稼働しています!





電源をONにしてから起動まで8秒、シャットダウンで4秒ほどかかりますから、本家のChromebookにはかないません。

しかし、StackEditをつかって出先でブログ下書きするには超快適です。

Youtubeもサクサクですし、Chrome remote desktopを使って母艦のm92pにアクセスすれば普通にwindows 10 PCとして利用できます!

e135ユーザーはChromebook化を考えてみては?

ではー。


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