いつ行く?おすすめ紅葉スポット!関西・関東名所3選!

秋だ!紅葉の季節!どこいく?いつ行く?おすすめ紹介/関西、関東2018

みなさん!
もう秋ですね!紅葉の季節です。

どこかに紅葉見に行きたいなーって思っていますよね!
でも桜と違って、一番きれいな時期の見極めって難しくないですか?

張り切って電車に乗っていったら、全然色づいていなかったり…

今日はおすすめ紅葉スポットと見ごろな時期をまとめてみました!

私の好みが若干入っていますがきにせずに~


目次

1. 関西編

  • 大阪府箕面市箕面大滝
  • 京都府京都市嵐山
  • 兵庫県神戸市須磨離宮公園

2. 関東編

  • 東京都文京区六義園
  • 千葉県松戸市本土寺
  • 埼玉県飯能市東郷公園

3. 今年の見ごろ予想



関西編

京都府京都市嵐山

京都嵐山といえば、関西では超有名スポットです。
嵐山をバックにした渡月橋の風景は、きっと一度はみたことがあるはず。
秋にはその嵐山が赤や黄色に染まり、絶景が楽しめます!
京都だけに近隣には、お寺や神社があり、それらも紅葉の名所となっており、一日かけて名所めぐりもいいかも。
見ごろは11月下旬~12月上旬。

兵庫県神戸市須磨離宮公園

昭和42年に開設された市立公園です。
11月上旬に色づき始めます。見ごろは11月中~下旬。
公園内の約600本の紅葉やモミジのトンネルが楽しめます。
駅から近いのでアクセスしやすいのもいいですね。
夜間はライトアップしてるので幻想的ですよ。デートにもGOOD!

大阪府箕面市箕面大滝

箕面大滝を中心とした森林公園ですが、秋にはもみじやカエデがきれいに色づきます。
また箕面大滝は「日本の滝百選」に選定されているため、紅葉だけでなく、滝そのものも楽しめます。見ごろは11月中旬。
絶景です。あと、夕方になると野生のサルがでてきます。

関東編

東京都文京区六義園

江戸時代からの歴史ある大庭園を有する六義園(「りくぎえん」と読みます)は600本弱の紅葉でも有名です。
イロハカエデ、ハゼノキ、イチョウなどが楽しめます。
例年、紅葉の時期は開園時間が21:00まで延長され、ライトアップされた紅葉を楽しめます。公園内の池の水面に映る紅葉はとても幻想的です!死ぬ前に訪れたい名所です。

千葉県松戸市本土寺

多くの参拝者が訪れる由緒あるお寺ですが、見どころは約1000本ものモミジで彩られた境内。例年11月中旬頃から色づき始め、モミジ、オオサカズキ、イチョウ、シュウザンコウなど。落ち着いた雰囲気が個人的には大好きで、千葉県では一番お気に入りです。

埼玉県飯能市東郷公園

約1000本の木が植えられた公園ですが、もっともいい時期に訪れることができれば、モミジやカエデでとにかく真っ赤になった風景をみることができます。
東郷公園もみじまつりが毎年開催されており、訪れるひとも多い公園です。2018年は11月24日(前夜祭)~25日(本祭)の予定。
個人的には、本祭よりもライトアップされる前夜祭がおすすめですね。

今年の見ごろ予想

2018年は関東では11月下旬~12月上旬まで、関西では11月上旬~下旬が見どころと予想されているみたいですね!
関東では平年より1週間程度遅いと報道されていました。




最後まで読んでくださってありがとうございました。

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